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浜松ホームページコンテスト

浜松ホームページコンテスト

コンテスト部門及び申し込み数

部門 概要 応募数
事業所PR部門 事業所のPRとして利用している 81
ネットビジネス部門 ホームページ・インターネットをビジネスに役立てている 15
ネット通販部門 オンラインショップ等を開設し、商品の販売を行っている 22
blog活用部門 blogを様々な方法で積極的に活用している 25
IT経営部門 ITを経営のツールとして活用している(重複エントリー可) 11
ITベンダ部門 浜松地域でIT関連の業種を営んでいる 7

応募総数:161件     

  • 伝統と柔らかさをバランスよく表現したデザイン。ブログ活用やカタログ写真の工夫も光る。
  • 全体にバランスの良い配慮が行き届いており、ビジネスの成長に合わせて今後ホームページも成長しそうな期待感が持てる。
  • 企業イメージ構築、商品の特長伝達、コミュニティ、ブログ活用など総合的にIT活用が適切でバランスが取れている。
  • 伝統的な地場産品を新しい感覚でうまく表現している。天然素材、職人による手作業等がページの中で窺え、会社名の「ぬくもり工房」というイメージが出ている。
  • 福祉施設のHPとしてあたたかみがあり、明るさが出ている。写真入りのブログにより、入居者の様子、活動内容、施設の清潔感、職員の誠意、サービスの良さが伝わってくる。家族の方へ安心感を与え、施設を広く認識してもらうために役立っている。
  • 高齢者福祉に対する理事長の崇高な理念を職員全員が共有しながら、懸命に高齢者をケアしていこうという姿勢を強く感じる。
  • メニューや構成もシンプルなのに、サービス内容を実にきめ細かく説明している。
  • 伝えにくい福祉サービスを、あたたかい雰囲気で伝えている。ユーザーが求める人間的な面を伝えるのに成功している。安心感がもてる。
※浜松市長賞は浜松市の協力を得て、2009年度新設されました。
  • 明るい配色で、タイトルも分かりやすく、写真館で撮ってほしいという信頼感を持たせる。
  • ニーズにあわせたページ構成に好感を持てる。また、撮影システムもわかりやすく、写真家の紹介やお客様の声や、料金が大きく明記されている点も安心感を与えている。
  • 情報がわかりやすく整理されとても良い。写真技術の強みをWebにも活かしている。
  • ワンクリックで物件が見られるのは、検索の使い勝手が良いアイデア。
  • これまでの営業のノウハウを蓄積しつつ、ユーザーのニーズを深くよく分析して、それをうまくシステム化している点が評価できる。
  • インターネット利用においてニーズの高いと考えられる不動産情報をユーザー視点で設計している。
  • 地域の小さなお店が、ブログを活かすことで元気になっている。他の店にも勇気を与えてくれる好事例。地域の活性化にも寄与している。顧客コミュニティの構築の事例でもある
  • タイムリーに釣り情報と釣果の情報をうまくとりまぜて、リピーターの心をつかんでおり、相乗効果が生まれているのではと思う。
  • 過大ではない適正な自己評価ができ、その向上への具体的な見通しを持てている。
  • 成熟度自己診断が的確である為、次段階への目標も明確となり成長が期待出来る。
  • 適正な自己評価ができている。ベンダとしての安心感が伝わるページ。
  • 地域に根ざしたITベンダとしての印象を受ける。
  • 該当なし
  • 残念ながら部門として、経年進化が感じられない。
  • 個人作成+商品絞込みのパターンと業者使用+大量の商品販売といったパターンにおいて、出来が良いホームページはあるものの、地域のネット通販としてのお手本までには到達していない。
  • 農業生産者が自らブランド確立やPRをしていく時流にいち早く取り組んでいる。明るく楽しく若いイメージが非常に良い。
  • 色使い、ページレイアウトともに、とても美しいサイト。カテゴリーによって、下に長く続くものもあるが、このサイトの場合コンテンツのボリュームも同量で決められて展開されているので、ほとんど気らない。生産者もしっかり紹介し、レシピが充実しているのも良い。
  • 棟梁の人柄、自然素材・自由設計と地場の優良木材使用をPRし、親しみを感じ相談したくなる。
  • 棟梁の顔が見えて、親しみと信頼感がある。小規模の会社の特性を活かしたページ作りで、会社の特徴も簡潔にまとめてあり、わかりやすい。
  • 全体的なレベルは回を重ねるごとに高まっている。基本的な情報を漏れなくわかりやすく伝えるという点が基準ラ インとなり、そこからどのような特徴を出していけるのかが評価のポイントになっている。情報量が増大する傾向がますます強まっている中で、整理された情報 を短時間で効果的に伝えるための工夫や技術が今後のホームページの良し悪しを決める重要なポイントになってくるだろう。
  • 全体的にレベルアップが図られており、審査する側としても、HPの見た目だけではなく、情報発信者の意図が明確であるか、ユーザーが何度も利用しコミュニケーションの場として活用したくなるか、という視点が必要であると感じた。
  • 事業所PR部門、ブログ活用部門は、今まで以上に高レベルだと思う。コンセプト、ユーザビリティ、デザインな どとても良いサイトが多く選考は難しかった。デザインなどでの差別化、特長化が難しくなっているかもしれない。やはり原点である商品と対象顧客を明確化 し、どう経営に現実的な成果をあげるかが大切だと感じた。
  • Tベンダ部門は今年度初めての部門であるが、今後業界全体を盛り上げるようなものとしていきたい。

コンテスト部門及び申し込み数

部門 概要 応募数
事業所PR部門 事業所のPRとして利用している 75
ネットビジネス部門 ホームページ・インターネットをビジネスに役立てている 27
EC部門 オンラインショップ等を開設し、商品の販売を行っている 20
blog活用部門 blogを様々な方法で積極的に活用している 23
浜松ブランド部門 やらまいか浜松ブランド認定事業所(自動エントリー) 15
IT経営部門 ITを経営のツールとして活用している(重複エントリー可) 58

応募総数:218件     

  • 動画を効果的に使い、おいしさをうまく表現している。また、商品を丁寧に説明し、安心感がある。
  • 写真以外の色味があまりないので、全体的に無骨な印象を受けるが、シンプルで見やすく、それがまた、4種類ほどしかないうなぎ商品を逆にしっかり紹介し、店の印象につながっていると思われる。
  • 通販では伝わりにくい食品の温かさやおいしさを動画の効果的な活用により、うまく表現している。また、商品を丁寧に説明して、お客様に安心感を与え、購入意欲を持たせている。
  • シンプルな商品構成をきどらずにシンプルにしっかり紹介している点が好印象。サイト構成が安心できる買い物につながる。
  • 商品へのこだわりや信頼・安心を動画を使うなどし、ネットを通してもしっかり伝えたいとの思いが感じる。焼きたての美味しさが伝わってくる。
  • サイト全体に行き渡った明るい雰囲気に好感が持てる 目的ページごとに機能するようしっかりと作りこまれている (LPOを意識したページの作りこみが施されている)
  • トップページがまとまっていて事業内容がわかりやすい。お客様の声にもアクセスしやすく、初めてページを見る人にも好感を与える。
  • 一般のお客様、特にファミリーをターゲットとして、わかりやすいページとなっている。お客様の声にもアクセスしやすく、初めてページを見る人にも安心感を与えている。
  • サービス自体はアナログだが、ユーザとの接点作りに上手くWebサイトを取り入れている。話題作り、ブランド確立ができている。
  • ここはとにかく、色づかいや写真がすばらしい。使いにくい明朝体の文字もうまく使用して商売の特徴を引き出し、ネットでのビジネスにつなげようとしている点、また商売自体がユニークな点においても好印象を受けるサイトの仕上がりになっている。
  • 見た目が安心する色づかいでしっかり構築され、ビジネス的にもチャレンジ精神を感じる。技術に惑わされることなく、足を地につけた展開に脱帽。
  • 副店長のブログに生産者の取材があり、お客様へ安心感を与えている。更新も良くされており商品の新鮮さを感じる。
  • 豊かな静岡、浜松の名産果物に特化して全国に発信しているのは待ってましたというサイトの存在で頼もしい。ここも買い物しやすそうなので、EC的には成功していると思われる。売り出しのカウントダウンが楽しい。
  • 商品の魅力を伝えつつ、グローカルにビジネスを展開しようとしている姿勢が評価できる。初めてご利用の方へのメッセージがWebページの存在を明確にしている。
  • 訪問営業や来客時にもお客様取材しブログに掲載するなど、シンパ作りに繋げている。
  • シンプルなブログの使い方だが、丁寧に書き綴られた記事に好感が持てる。特にオリジナル開発商品のPRに効果を生んでいる。
  • ”爆睡枕”という自らの一押し商品をブログ形式で紹介することでより親しみを覚え、良い宣伝になっていると思う。
  • 丁寧な記事とお客様とのコミュニケーションでビジネスチャンスを広げている
  • 和紙タオルという非常に面白いグッズを紹介するこのサイトは、定型といえば定型だが、それ以上に「しゃぶしゃぶ」やカテゴリーなど、サイトを訪問した人が次から次へとページを見たくなるようなワード作りを展開し、仕掛けている点でサイト全体の工夫が見られる。
  • トップページがわかりやすく整理されており、商品の機能、購入方法、浜松ブランドであることなどがうまくアピールできている。
  • 浜松ブランドを、情報・製品ともにうまく発信している。コミュニティ、ブログの内容、更新頻度もいい。工場見学にも行ってみたくなる内容である。
  • 現在の状況、これからの目標がきっちり見えている。また、ITの導入プロセスが明確。
  • IT活用によって、社員の意思の疎通・支店間等の情報の共有を図っているのが伺える。
  • ブログなども活用しており、企業の情報発信を社長・社員が率先して行っている。
  • 目的にあったITを導入しており、それが経営にも活かしされている。(電子決済システムや顧客管理システム)
  • 農業生産者が自らブランド確立やPRをしていく時流にいち早く取り組んでいる。明るく楽しく若いイメージが非常に良い。
  • 色使い、ページレイアウトともに、とても美しいサイト。カテゴリーによって、下に長く続くものもあるが、このサイトの場合コンテンツのボリュームも同量で決められて展開されているので、ほとんど気らない。生産者もしっかり紹介し、レシピが充実しているのも良い。
  • 棟梁の人柄、自然素材・自由設計と地場の優良木材使用をPRし、親しみを感じ相談したくなる。
  • 棟梁の顔が見えて、親しみと信頼感がある。小規模の会社の特性を活かしたページ作りで、会社の特徴も簡潔にまとめてあり、わかりやすい。
  • 細部まで配慮が行き届いた丁寧なサイト運営 来店とネット通販の両方への誘導が効果的に実現できている。
  • 丁寧に作られており、高額商品を扱っているにもかかわらず、親しみやすさが感じられる。
  • お客様の声に対して返信するなど、丁寧な対応をしており、高額商品を扱っているにもかかわらず、親しみやすさが感じられる。
  • 企業の商品へのこだわりや信頼・安心を、ネットを通じてお客様へしっかり伝えたい思いが感じられる。
    また、ブログを用いて自ら日々新たな情報を発信し、お客様へ商品以外の楽しみを与えており、お客様とより身近な関係作りにホームページが使われてきている。
  • 自社の商品や取り組みを魅力的に見せるための努力が伝わってくるサイトが印象に残る。
    すべて業者任せではなく、経営者や社員が運営に大きくかかわっているかで差が出てきているのだろう。
  • ネット上の情報量が膨大になっている中で、短時間に直観的に伝えたいことが伝わる工夫が重要になってきている (情報を詰め込みすぎる傾向が強い)全体的に、情報量は増えてきたが、その分、ごちゃごちゃしたWebページが増えてきた感じがある。デザイン的には、き れいでも、わかりにくいページなどもある。いかにして、ターゲットを絞り込んで、自分たちのコンテンツを魅力的に伝えるか、といったより基本的で高度なと ころに向かっているのではないか。
  • 全体的にレベルがめきめき上がっているというのが第一印象だった。
    しっかりしたサイト構成、ぶれないテーマ性など、技術だけでなく、サイトの存在意義も企業側がきちんと把握できてきている故に、他人任せでないサイト作り になってきていることを示唆している。また、いずれも事業的に紹介が難しいものを、サイトのメリットを最大に活かしながら、営業につなげようと試みられて いる秀作も目立った。

コンテスト部門及び申し込み数

部門 概要 応募数
事業所PR部門 事業所のPRとして利用している 78
ネットビジネス部門 ホームページ・インターネットをビジネスに役立てている 27
EC部門 オンラインショップ等を開設し、商品の販売を行っている 14
blog活用部門 blogを様々な方法で積極的に活用している 24
浜松ブランド部門 やらまいか浜松ブランド認定事業所(自動エントリー) 43
IT経営部門 ITを経営のツールとして活用している(重複エントリー可) 11

応募総数:197件     

  • 在庫のない古本のネット販売というのはなかなか大変だと思うが、郷土誌などで、オリジナル感を出している。その他古き良き古本屋MAPや浜松の歴史なども紹介しているなど、本の販売以外にも様々なメッセージが届いてくる。
  • 古書がネットで買えるというのはありがたい。整理しにくいものも、しっかりカテゴリー分けされて紹介されている。HPとしては定型だが、しっかり買い物をしたい人間にとってはとてもわかりやすく使いやすい仕様になっているので安心して買い物ができる。
  • 落ち着きにあるデザインとわかりやすいメニューが良い。地域色のある書籍を積極的に紹介し、他店との違いを明確に打ち出している。
  • ボタンやナビゲーションのデザイン統一、カラー戦略が成功しているため、安心してサイト内を探索できる。
  • ホームページそのものが有能な営業マンであるかのように機能。通販事業だけでなく全社的な受注増に貢献している様子が伺える。
  • 業者制作の多いホームページの中、店員自ら制作・デザイン・運営・管理を行っている。その上、素人臭さはなく、とても見やすいサイト。
  • 顧客とコミュニケーションができており店の好感度アップに貢献している。シミ取りの方法など役に立つ情報もブログに載せることで、リピーターを増やしている。
  • Webサイトとして、通販サイトとしての完成度も高く、ブログも上手く取り入れている。積極的に浜松ブランドを活用している。
  • IT経営における自社の状況を正確に把握している。また、経営者自身が、具体的なアクションプランを持っている。(2部門受賞)
  • 単刀直入、商品も餃子一品という力強い展開は圧巻で、思わず店舗に食べに行きたくなるサイトに仕上がっている。
  • 完全に機能に特化したカテゴリー分けで、明確に会社に問い合わせができる仕様になっている点がすばらしい。
  • クオリティとしては全体的に昨年以上の高水準。
  • 企業の情熱やストーリーを感じられるかどうかが最終的な評価の決め手。
  • 全体的に、自社の持っているものに、こだわりを持って作り込んでいるページが増えてきた。また、ブログを活用して、親しみをわかせたり、ためになるコンテ ンツの種類や質も量も充実してきた。デザインや技術的なところよりコンテンツの中身の勝負になってきた感じがする。自社の営業の工夫やビジネスとしての 活用はまだまだやらなければならないことはたくさんあるだろうが、これから増えていって欲しいのは、自社の歴史だけではなく、自社の関わる分野での歴史を Web上で記録していく(いわばその分野のオンライン歴史博物館)的なのが充実してくるとホームページとしての存在価値も高く社会的にも意義あるものにな るのではないかと思う。
  • 全体的にCMSが行き届いていて、しっかり構成されたサイトが多いのが印象的だが、また突出しているものもなかったという印象も残った。しかしグローバル にPR展開できるHPのメリットを、企業もしっかり認識しつつあるとも思う。特に企業のサイトには、安心感が求められるが、その点はほとんどのサイトにお いて見られた。

コンテスト部門及び申し込み数

部門 概要 応募数
事業所PR部門 事業所のPRとして利用している 80
ネットビジネス部門 ホームページ・インターネットをビジネスに役立てている 28
EC部門 オンラインショップ等を開設し、商品の販売を行っている 26
blog活用部門 blogを様々な方法で積極的に活用している 24
浜松ブランド部門 やらまいか浜松ブランド認定事業所(自動エントリー) 30
IT経営部門 ITを経営のツールとして活用している(重複エントリー可) 17

応募総数:205件     

  • 木材のように温かみのあるサイト。デザインもみやすかった。
  • 手作り感があっていい。各コーナーにこだわりがあって読み応えがある。スタッフの皆さんの顔と履歴書は好感度が上がる。ユーザのナビゲーションはわかりやすく、ユーザの視点に立った姿勢が見られていい。
  • 家を建てようとする人に分かりやすく丁寧な作りとなっている。
  • 各ページにある「現地見学会」への誘導メニューは非常に良い
  • ポリシーが明確で好感が持てる
  • 体験入学やタイムテーブルなども充実し、会員もこれから入会する人にも分かりやすく出来ている。
  • 構成が分かりやすく、写真もホテルのイメージが掴みやすい。空き部屋情報や予約が取れるなどHPを活用している。
  • 毎日食べるご飯だからこそ、安心感・信頼感を要するが、作り手の顔や細かい説明、見やすいデザインで安心もって購入できる。
  • 無料ブログサービスのみで有効にビジネス活用している。小規模事業者のブログ活用の好例。
  • メルマガを気軽に登録できる点、多くの意見を集めようという姿勢がいい。各コンテンツもスタッフの顔が見えて親しみが持てる。
  • 成熟度の高さはエントリー企業中でもトップレベル。経営効率化のツールとしてのITという発想が社風に浸透しているのが窺える
  • 地域情報インフラとして今後の発展が大きく期待でき、さまざまなビジネスの可能性を感じる
  • 企業のキャラがコンパクトにまとまってよくアピールされている。
  • 会社等の規模とは関係なく、アイディアを凝らした大変良いHPがエントリーされており、昨年よりもレベルが高く、審査も甲乙つけがたく難しかった。
  • 全体的に、レベルの差が大きくなってきたという感じがある。Webページは自社のブランドを全世界に向けて発信する場でもあり、直接お客さんとのインタ フェースとなるので、会社として慎重にかつ大胆に扱っていく必要がある。いいサイトには、ユーザの視点に立った工夫がありますし、自分たちを表現するとい うことに研究がされている。また、自社のブランドイメージをいかにして保ち、Web上で表現していくか、これについてもレベルが上がってきている。今後、 かっこいい、分かりやすいコンテンツから、親しみやすいコンテンツという観点がますます重要になって来ると思われる。それにはコンテンツを持っている人た ちが自ら情報発信できる場をWebとリアルな場でデザインしていくことが重要になってくる。
  • Web製作会社の手によるものと思われるサイトの健闘が目立つ反面、事業者自主運営のサイトが旧来のまま大きな進歩が見られず、格差が広がってきているよ うに思える。ブログなどに挑戦する企業も多いが、まだ独自の使い方を見出せていないものが多い。Web2.0への転換期において、その感覚をビジネスにど う取り入れていくかの発想が今後のカギになっていくだろう

コンテスト部門及び申し込み数

部門 概要 応募数
自動作成部門 ホームページ自動作成サービス 「@newingmk」を利用したホームページが対象 61
自作部門 自動作成部門以外の当所ITプロジェクト21サービス を利用しているホームページが対象 41
エントリー部門 浜松商工会議所の会員事業所であり、要件を満たせば誰でも応募が可 75

応募総数:177件     

  • ブログやインターネットショップなど様々なチャレンジがある。
  • 今日の凧人でお客様とのコミュニケーションをコンテンツに
  • ニッチなジャンルをターゲットに、コミュニティをメインにした楽しいHP
  • メルマガや、毎日更新など、積極的にWebを利用している
  • 趣旨が的確。地域性が高い
  • ブログを有効に活用していきたい
  • 店主のこだわりの書き込みが、購入意欲をそそる
  • newingmkの機能を効果的に使用
  • B2Bに主眼をおいたサイト。取り扱っている商品やポリシーが明確で、ネット販売よりも引き合いの拡大を狙っての構築
  • 構成がしっかりしていて、無駄を省いた構成で分かりやすい
  • スマートであり、美的にも素晴らしい
  • 製品紹介→説明→購入の流れがスムーズ。
  • 写真の取り扱いや少ないテキストを有効に活かし、細やかな配慮
  • B2Cをメインにブログなどの書き込みでコミュニティ性も高く、販売促進に結びつけるという意図が明確
  • 全般的に、最新の技術に頼ろうとしていない点はかえって好印象を受けた
  • スタッフの思い、製品への愛情が伝わってくるページが多く、コンテンツとして全体的に評価できる
  • コンテンツが増えるに従って、構成を考えることがより重要になる。コンセプトデザインをしっかりとして、ターゲットを明確にして制作をするように心がけたい
  • 技術的な問題点(表示不具合)ユニバーサルデザイン(視覚障害者でも利用できる)デザイン(配置や配色、バランス等)に問題のあるサイトも少なくなかったが、新しいビジネスツールとして活用する熱気が伝わってきた。 技巧や美辞麗句に走るのではなく、ビジネスに自身があれば、それを真面目に示す姿こそ、企業として好感を持たれると思う。

お問い合わせ:会員交流課(情報担当)

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