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浜松ホームページコンテスト 前のページに戻る

浜松ホームページコンテスト


 浜松商工会議所では、平成18年9月〜12月までの間、昨年実施され多数の応募を頂いた浜松商工会議所ホームページコンテストを発展させ、「浜松ホームページコンテスト」を開催いたします。

 当コンテストでは、浜松地域のホームページの質向上のきっかけづくりの場を提供するとともに、これをとおして支援機関の連携と、地域の伝道師候補輩出へとつなげることを目的とし、昨年以上の申込をお待ちしております。

 コンテストにエントリーしたホームページは、随時商工会議所ホームページで公開し、12月1日にコンテスト表彰式を予定しており、優秀なホームページを表彰いたします。(webマスター交流会同時開催)

 皆様のご自慢のホームページをPRするチャンスでもあります。ぜひご参加ください。

  コンテスト各賞を決定いたしました。
  昨年度の結果についてはこちらからご覧いただけます→ 2005年 浜松商工会議所ホームページコンテスト

What's NEW!
2006.12.1.
 厳正なる審査の結果、各賞が選定されました。
2006.10.17.
 コンテスト募集〆切りました。203件の申込ありがとうございました。
 こちらからエントリー事業所がご覧いただけます
2006.9.11.
 コンテスト募集開始いたしました
2006.9.11.
 ホームページコンテストページオープン!


 申込結果 上へ戻る
応募状況 (募集期間:平成18年9月11日(月)〜10月13日(火))
全部門申込総計: 205件  <内訳>
  事業所PR部門 : 80件  ネットビジネス部門: 28件
  EC部門      : 26件  blog活用部門   : 24件
  浜松ブランド部門: 30件  IT経営部門     : 17件
たくさんのお申込、本当にありがとうございました。


 審査結果 上へ戻る
浜松商工会議所会頭賞(最優秀賞)

株式会社都田建設
都田建設 ◆審査委員コメント
木材のように温かみのあるサイト。デザインもみやすかった。
手作り感があっていい。各コーナーにこだわりがあって読み応えがある。スタッフの皆さんの顔と履歴書は好感度が上がる。ユーザのナビゲーションはわかりやすく、ユーザの視点に立った姿勢が見られていい。
家を建てようとする人に分かりやすく丁寧な作りとなっている。
各ページにある「現地見学会」への誘導メニューは非常に良い
ポリシーが明確で好感が持てる

事業所PR部門賞(優秀賞)

株式会社K.O.
K.O. ◆審査委員コメント
体験入学やタイムテーブルなども充実し、会員もこれから入会する人にも分かりやすく出来ている。
ネットビジネス部門賞(優秀賞)

株式会社ホテルコンコルド浜松
ホテルコンコルド浜松 ◆審査委員コメント
構成が分かりやすく、写真もホテルのイメージが掴みやすい。空き部屋情報や予約が取れるなどHPを活用している。

EC部門賞(優秀賞)

有限会社米食角十
米食角十 ◆審査委員コメント
毎日食べるご飯だからこそ、安心感・信頼感を要するが、作り手の顔や細かい説明、見やすいデザインで安心もって購入できる。
blog活用部門賞(優秀賞)

90559
90559 ◆審査委員コメント
無料ブログサービスのみで有効にビジネス活用している。小規模事業者のブログ活用の好例。

浜松ブランド部門賞(優秀賞)

浜松酒造株式会社
浜松酒造 ◆審査委員コメント
メルマガを気軽に登録できる点、多くの意見を集めようという姿勢がいい。各コンテンツもスタッフの顔が見えて親しみが持てる。
IT経営部門賞(優秀賞)

株式会社シーエムエー
シーエムエー ◆審査委員コメント
成熟度の高さはエントリー企業中でもトップレベル。経営効率化のツールとしてのITという発想が社風に浸透しているのが窺える

審査員特別賞
株式会社シーポイント
シーポイント ◆審査委員コメント
地域情報インフラとして今後の発展が大きく期待でき、さまざまなビジネスの可能性を感じる
審査員特別賞
株式会社ミタカ
ミタカ ◆審査委員コメント
企業のキャラがコンパクトにまとまってよくアピールされている。

審査員総評
会社等の規模とは関係なく、アイディアを凝らした大変良いHPがエントリーされており、昨年よりもレベルが高く、審査も甲乙つけがたく難しかった。
全体的に、レベルの差が大きくなってきたという感じがある。Webページは自社のブランドを全世界に向けて発信する場でもあり、直接お客さんとのインタフェースとなるので、会社として慎重にかつ大胆に扱っていく必要がある。いいサイトには、ユーザの視点に立った工夫がありますし、自分たちを表現するということに研究がされている。また、自社のブランドイメージをいかにして保ち、Web上で表現していくか、これについてもレベルが上がってきている。今後、かっこいい、分かりやすいコンテンツから、親しみやすいコンテンツという観点がますます重要になって来ると思われる。それにはコンテンツを持っている人たちが自ら情報発信できる場をWebとリアルな場でデザインしていくことが重要になってくる。
Web製作会社の手によるものと思われるサイトの健闘が目立つ反面、事業者自主運営のサイトが旧来のまま大きな進歩が見られず、格差が広がってきているように思える。ブログなどに挑戦する企業も多いが、まだ独自の使い方を見出せていないものが多い。Web2.0への転換期において、その感覚をビジネスにどう取り入れていくかの発想が今後のカギになっていくだろう




 受賞シールについて 上へ戻る
 
シール本コンテスト受賞者については、表彰のほか受賞シールを配布してホームページ上に貼付されます。こちらもあわせてご覧ください。


 募集部門 上へ戻る
■事業所PR部門
ホームページを自社のPRツールとして活用されている事業所が対象となります。


参加者一覧
■ネットビジネス部門
ホームページ・インターネットにおけるASP販売、ホームページをサービスの販売ツールやビジネスに役立てている事業所が対象となり ます。(ホームページの物販利用はEC部門となります)
参加者一覧

■EC部門
オンラインショップ等を開設し、自社商品等の販売を行っている事業所が対象となります。(サービス販売、ASPへの利用はネットビジネ ス部門となります)
参加者一覧
■blog活用部門
blog(ブログ)を様々な方法で、自社のホームページに積極的に活用している事業所が対象となります。

参加者一覧

■IT経営部門(重複申込可)
IT全般を経営のツールとして活用している事業所が対象となります。当部門のみ他部門との重複申込が可能です。また、当部門は後 日、IT活用に関するアンケート形式の調査を行います(後日ご連絡いたします)
参加者一覧
■浜松ブランド部門(募集対象外)
やらまいか浜松ブランド認定事業所(一般募集は行いません)
※やらまいか浜松ブランド:当所が行っている地域ブランド
  創出事業です。詳しくはこちらから
参加者一覧

参加者一覧


 選考方法 上へ戻る
応募のあったホームページについて、事務局による予備選考の後、公正な第3者で構成される審査委員会において審査します。

予備選考では、下記の点を中心に審査いたします。主にユーザビリティ・アクセシビリティなどの基本的な項目にて審査を行います。
トップページのタイトルが一目でどのような目的のサイトかわかるか?
すべてのページにサイトロゴ(事業所名)を、目につきやすい位置に掲載しているか?
すべてのページの同じ(わかりやすい)位置に、運営者に連絡するページへのリンクがあるか?
サイトを運営している事業所及びサイトのポリシーがすぐにわかるか?
その他。(浜松らしい独自性があるか?など)


 審査委員会 上へ戻る
審査委員(敬称略)
審査委員長山口 治郎 浜松商工会議所情報化推進特別委員会委員長
浜松商工会議所情報文化部会長
  委員杉山 岳弘 静岡大学 情報学部 情報社会学科 助教授
  委員長嶋 洋一 静岡文化芸術大学 デザイン学部 技術造形学科 助教授
  委員山口 栄二 関東経済産業局 地域経済部 情報政策課長
  委員和田 善充 ITコーディネータ


 留意事項 上へ戻る 
応募企業が第三者の著作権の侵害等をした場合は、入賞の対象にならず、 また主催者はその責任を一切負いません。
受賞企業については、受賞後最低1年間はホームページの維持に努めてください。
応募後のURLの変更は認められません。
お申込み時にご入力いただいた個人情報は本コンテストの実施・運営のために利用するほか、 浜松商工会議所に関係する各種情報提供の目的にのみ使用致します。
浜松商工会議所は、コンテストに参加したホームページを選考基準に基づき審査しておりますが、審査内容は参加ホームページ内に記載されている情報において、これを保障するものではありません。


 主催 上へ戻る
 
浜松商工会議所
関東経済産業局
関東IT経営応援隊


 コンテストに関する問合先 上へ戻る
 
浜松商工会議所 振興部 情報推進課
TEL:053−452−1110 FAX:053−452−6650  E-mail:joho@hamamatsu-cci.or.jp
 
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